マリオ&ソニックAT東京2020オリンピック(6589円)

【2人プレイ:○】
【ローカル通信:○】
【オンライン:○】

マリオとソニックのキャラクターがオリンピック競技に挑戦。ボタン連打の簡単操作で、走り幅跳び、ボクシング、サーフィン、円盤投げなど23種目を楽しめる。

公式サイト

20キャラクター以上が登場

つまぐまさんにお願いして動画で紹介しました。

2人で遊べるゲームモード詳細

遊べる人数
マリソニ2020は、ソフト1つで4人まで遊べます。

必要なコントローラーの数
ジョイコンのセットを片方ずつ持てば、以下のように2人まで遊べます。

ジョイコンセット

4人で遊ぶときは、最低でもジョイコンのセットが2つ必要です。

操作の方法
マリソニ2020は、3つの操作方法を選べます。

  1. ボタンを押して操作
  2. 体感ゲーム
  3. 体感ゲーム2本使い

「ボタンを押して操作」は説明するまでもないですね。普通の操作方法です。

「体感ゲーム」は、ジョイコンの片方を手に握り、腕を振って操作します。体感ゲームとして遊べます。

「体感ゲーム2本使い」は、ジョイコン2つを両手に握り、腕を振って操作します。

この操作方法を選ぶと、必要なコントローラー数が増えます。
2人で遊ぶならジョイコンセット2つ。4人で遊ぶなら4つのジョイコンが必要。

遊べる種目の数
みんなで遊べる種目は24種類。
種目ごとに、選べる操作方法が変わります。

操作→
種目
ボタン体感
1本
体感
2本
100m
110mハードル
100mリレー
三段跳び
円盤投げ×
スポーツ
クライミング
×
サーフィン×
スケートボード×
ボクシング×
空手××
サッカー××
ラグビー××
カヌー×
水泳
体操床×
バドミントン×
卓球×
フェンシング×
アーチェリー×
ドリーム
レーシング
×
ドリーム
シューティング
××
ドリーム空手××
障害馬術×

2人協力プレイができる種目

バドミントン、卓球は「ダブルス」を選ぶと協力プレイができます。

フェンシング、アーチェリー、障害馬術は「団体戦」を選ぶと協力プレイができます。

ドリームシューティング、ドリーム空手は「チーム」を選ぶと協力プレイができます。

追加で遊べる1964年の競技

マリソニ2020では、1964年の東京オリンピックも遊べます。こちらは体感ゲームには対応しておらず、ボタン操作のみです。

遊べる種目は10種
100m、400mハードル、走り幅跳び、マラソン、10m高飛び込み、跳馬、カヌー、柔道、バレーボール、射撃

ネット対戦

ネット対戦に対応しています。
ランクマッチやフリーマッチがあります。

ローカル通信

ローカル通信対応です。スイッチを持ち寄れば、テレビやネット環境がなくても一緒に遊べます。

一人用モード

ストーリーモードがあります。マリオとソニックのもとに、謎のゲーム機が届く……という話です。